2014年4月20日日曜日

『わたしだけの小さな村』に行きたいアラフォー女子。

有楽町の地下通路で『産地直送のやおやさん』を発見した。
産直らしい、ひびの入ったトマトが新鮮そうで、思わずお買い上げした。
東京のスーパーでは、きれいなトマトしか売ってないしね。
BSでやっと『小さな村の物語』を観た。
イタリアの地方の住民のドキュメンタリーなのだが、そのうち1家族は30代の女性が主人公だった。
彼女はおしゃれもせず、小学生になったばかりの息子の宿題を手伝い、旦那が飼うヤギの世話、近くのバルでお茶&掃除の手伝いをする生活を楽しんでいる。
これを見て思ったことは、結婚してる人は家庭が『会社』みたいなもので、そこが『第一優先』となっていることだ。
私は逆に『会社』が『家庭』になっていて、そこが『第一優先』となっている。
だから仕事につい一生懸命になり、仕事に一生懸命じゃない男性を『仕事が出来ない』ときつく酷評してしまう。
社長は最近よくないことが続き、その担当者がことごとくアラフォー独身女性だった。
最近仕事の仕切りが女性になることも多いのだが、うまく仕切られていないにもかかわらず、安い予算でわがままを言い、一回NGを出したらもうアウト。二度と受け付けてもらえない。
そういうのはちゃんとした指導者がいなくて、その人一人に仕事を押し付けられ、一人で奮闘してた、ということもあるのだが。
旅サイトで『女性の一人旅』プランも増えた。
『私だけの小さな村』プランとか売り出したら、売れるんじゃないかな〜。

2014年4月14日月曜日

住宅街でパン屋発見→迷子になる。

今日の吉方位のうち、北を選ぶ。
約30分歩き、新しいパン屋を発見。イートイン可だったので買ったパンでさっそくお茶をしてみた。
地下だったので雰囲気は暗くて微妙だった。
帰りに首都高沿いの道を避けて、のどかな住宅街から帰ろうとしたら思いの外バス停も何もなく、迷子になり、小旅行したように疲れはてて帰宅。
『旅』な1日でした。

2014年4月5日土曜日

気学で鑑定、『京都、仙台、ハワイ』行き。

社長があまりにも『大凶』で、占いにお誘いした。
占術は『気学』で、プロ間近の見習いさんなので、無料。
しかしネットで見たら、もうプロとしてデビューしている人であった。空いてる時間は無料でも鑑定をして、ケーススタディを増やす、ということなのかもしれない。
鑑定の最後にはハリセンを持った『オーラ強め』の師匠が登場し、言葉が足りない所は師匠が補足をしてくれた。
社長は九紫火星で『守備型宇宙人』、『芸術家タイプで経営者に向いていない』とズバリ。
私の方が『攻撃型』で『社長向き』、では私がいずれは…。
社会からはみ出た個性は『クリエイターとして大事』らしく、『そこを直したら普通の人になっちゃう』とのことで、直さなくてよいらしい。
私はおかげで毎日怒っているけどな…。
しかし鑑定はネットでも調べればわかるけど、『今できるリアルな解決策』を提案するには、仕事の悩みなら男性、とか、人を選んだ方が、よりリアルな話になるんだな、と思った。
そしてどの方位を言い渡されるのか?『方位取り』。
4月に『京都』、5月に『仙台』、6月には『ハワイ』、ははは、まじでやるかな。
社長がまじめに『方位取り』をやり出したら、笑う。
人間は自然のなかにいるのが本当はいいのだ。

疲れると買いたくなるもの。

このトシで3徹夜。
さすがに寄る年波にはこたえ、気晴らしに紀伊國屋スーパーでお買い物。
世界各国からの珍しい食材に目を潤し、手にとってみて、興味がある食材を次々とカゴに入れてみる。
そして気持ちが落ち着いてきたら、本当に必要な食材だけを厳選して、買わないものを陳列棚に戻す。
買ったものは、パンの他に、レモンやミニトマト、塩、温泉水、野菜ジュース、と、抗酸化作用がありそうな食材。
『活性酸素を除去したい』ということなのか…。

2014年4月1日火曜日

いやしの那須ロケ

4時起きで那須ロケ。別荘地風、牧歌的な風景で牛や馬にいやされる。
しばらく東京に帰りたくないぞ。