2014年8月31日日曜日

晩夏の桃。

実家から送ってもらった桃。
晩夏だからか完熟で届いてもう傷みそうなタイミング。
思いついてオリーブオイルと天然塩でサラダ風にいってみた。
甘いサラダだね、果汁とオイルがいいドレッシングになってました。

2014年8月29日金曜日

トライアスロン的な流れの時。

今まで9人でやっていたことを今は2人でやっている。
その中にはヒマな営業、籍だけの人、週一の事務パート、波がある撮影隊、いつも忙しいレタッチ組がいた。
それらの業務を今は2人で乱暴ながら進行している。
朝は『見積りが欲しい』というメールから始まり、掃除、猫の世話、撮影、そして夕方以降からレタッチに入る。てっぺんを超えることもしばしばだ。
休みもあるようでないような感じで、午後から出勤しちゃったりしている。
トライアスロン、ってやったことないけど、こんな感じかな〜、なんて。
終わりのない戦いなのか?なんの為に生きているのか?なんて思ってはいけない。
無の境地で臨むしかないな〜。





2014年8月26日火曜日

いつもと違うお店の服

青と白が多かった今日この頃、一目惚れで赤を投入。
秋が来た。


2014年8月19日火曜日

新しいコーヒー豆。

最近、会社のコーヒーを豆から淹れている。
そんでもって豆が終わると、新しいコーヒー豆をどこで買うか一瞬考える。
今日は新しく開拓しようと、代官山のヒルサイドパントリーに出向いた。
丸山珈琲の豆もあったのだけど、何となく『Unir』という鳥がピーチクしているようなマークの『エルサルバドル モンテシオン』にしてみた。100g700円位だったかな?
但し書きには『チェリーのような繊細な甘味』とありましたが、私はまずほのかな酸味を感じました。
250gだと1520円らしいです、なかなかな御値段。
あー、早く秋になって欲しいです。

2014年8月17日日曜日

アラフォー女子のキラキラ青春『ホットロード』を観る。

私が高校生の時に『ホットロード』はめちゃ流行って、優等生もヤンキーも涙して読んでいた。春山は[チェッカーズ]のフミヤがモデルになっているとも言われていた。
そんでもって、あの頃の思い出がどんなになって創られたのか確認すべく、有楽町で鑑賞。
時間は夕方だったせいか、客席は結構スカスカ。若い人はいなく、アラサー以降の女子、カップル、男性1人組など。
実写の感想としては、
能年玲奈→泣かせる演技はうまいけど、ルックスが優等生すぎて、ヤンキーチームにハマっていくには…?な感じ。もう少し時間を追って『壊れた』ルックスに変化していっても良かったような…。
登坂広臣→春山より年齢的に上で、体格もガッチリしており、雰囲気は春山より『お兄さん』だが、結構『春山』に似せている。
(春山がカッコ良くなきゃ女子から苦情が殺到するだろう。)
しかし百歩譲ってもやっぱり『カップル』には見えない。登坂広臣が能年玲奈に気を使っているような雰囲気を感じてしまうのは私だけなのか…?
あとすいません、『OH MY LITTLE GIRL』、リアル世代にはストレートな歌過ぎて恥ずかしかったのですが、全体的に原作者の意向を反映して創られたようなので、文句は言えないようです。

2014年8月15日金曜日

バーミックス再開。

会社にキッチンがついてるのをいいことに、最近使わなくなったキッチングッズを持ち込んでいる。
ついてはバーミックス復活第1弾『コーヒーバナナスムージー』。
スタバっぽいドロ甘、スイーツです。

2014年8月13日水曜日

夏ですがホットジンジャーtea。

先日、冬物の撮影で、私の撮影場所はスタジオのエアコンの吹き出し口の直下でした。
なので、いつもスースー寒い状態です。
しかし奥の方にいるババシャツを着たモデルや、ぬるい温度のエリアにいたスタッフは温度を下げたがり、私は夕方に体調をくずしました。
慢性肩こりの私にはビールやチョコレート菓子も要注意フードです。
涼しい所で頂いたら頭痛になる可能性があります。
なので最近は、会社では温かいジンジャーteaを飲んでいます。
涼しすぎない、というのが体にはいいようです。

2014年8月10日日曜日

ガテン系仕事服とオフの日の服。

私の仕事はフォトグラファーで、スタジオで鉄の機材を持って撮影の用意をしたり、床にひざをついてカメラを構えたり、脚立に上って高い所から撮る時もあるので、アクティブに動ける服が望ましい。なので、基本はパンツスタイル、シューズもフラットシューズばかりで、せめてオフの日は少し『女子』に戻ろうと頑張ってスカートを買っても、なかなか土日にはけない。
なので、今の私のテーマはオンとオフをうまく成立させる『着回しアイテム』である。
先日行った外資系の会社で、担当の女子は上下真っ白コーディネイトで、ボトムは白のレースの綺麗目パンツ。
明らかに、オフの週末でも着回しできそうなアイテム…相当うらやましかった。
私は仕事ではパンツ必須なので、綺麗目パンツを何とか仕事にもはいてしまうか、オフの服は別物、とわりきって買うか。
いや、仕事用に汚れてもいいアイテムを投入するという手もある。
今わたしが行っている美容室の担当さんは男性ながらエプロンをしていて、気分によって変えているらしい。何か職人の『クラフツマンシップ』が感じられる、プロっぽいエプロンで、私も一瞬考えた。実際、服が髪の毛や薬剤で汚れなくていいんだそうだ。
今は金銭的に『マーガレット・ハウエル』をお休みしているので、お助けブランドは『GAP』と『無印』、黒のクロップドとカーゴ、これはデニムよりヘビロテしている。
何たって値段、機能性、トレンド性と、耐久性に目をつぶれば、便利この上ない。
ヘビロテアイテムって、結構流れによって変わるので、出来る範囲で適宜に投入するのが理想だ。