2015年1月30日金曜日

コーヒー不適合体質かもしれない?

最近撮影でおやつに出た『のり天瀬戸内すだち味』というスナック菓子にハマり、それが輸入食品店『カ○○ィ』で売ってると聞いて、馳せ参じた。
折しも、昨日からお気に入りのサチヴァミン3包めを飲んで体調は軽かった。
店先で出されるコーヒーを飲みながら、目を皿のようにして、スナックを棚の端から端まで探した。しかし、『のり天〜』スナックは発見出来ず。
絶対に手に入れてやる!とリベンジを誓い、スーパーにはしごした。
するとサチヴァミンを飲んで体調が良かったはずが、胃腸がスッキリせず、肩にズシンと、貞子のような醜い肩こりがよみがえってきた。
おかしい、サチヴァミンを飲んでるのに、何で?
思い当たるのは、カ○○ィでもらったコーヒーだ。
コーヒーが体調を悪くしてるんじゃないのか?
ネットで検索したら、コーヒーで体調が悪くなる人がいるらしかった。
症状として、動悸、息切れ、頭痛、腹痛、下痢、めまい、肩こり、など。
からだの体調が機嫌、性格、ひいては人生に影響するのかも?なんて、サチヴァミンで考えはじめていたのだけど、これが私の不機嫌の原因の1つならやめなくちゃ、だなー。
サプリで体調が良くなるなら訳のわからない高い鍼とか、行かなくて良くなるなー。








続いて投入『サチヴァミン』。

ショップチャンネルの根津ちゃんのblogで知り、Amazonで購入。
ようは『無臭にんにくパウダー』。
疲れ、風邪予防にいいらしい。
パッケージは医薬品のような、地味で真面目なデザイン。1日3包〜5包服用らしい。
夕方着くやいなや、1包おためし服用。
気のせいか、いつも背中にある『重だる〜』な倦怠感が軽減されたのか、撮影がはかどった。
ぶっちゃけ、朝に飲んだ高麗人参のドリンクは身体はいくぶん回復したような、でも頭はぼうっとしていた。
しかしリミットがあるようで、4時間後にはまた背中にうっ血するような倦怠感が戻ってきた。
そこで2包め投入。
レタッチは普通にやれたけど、夕飯の米を食べたため眠気に襲われた。
眠気はどうにもならないようです。

2015年1月29日木曜日

Am3up、辛くなってまいりました。

『カツジン』高麗人参系のドリンクです。
効果を体感してみます。

2015年1月28日水曜日

今日の散財。

ついイラッときて、デパ地下にいたもんだから、グルメなサンドイッチを購入してしまった。
銀座三越デパ地下ジョアンのサンドイッチ。一個450円くらいだった、高いけど目の保養、心の栄養になりそう。
紙で巻いてあります。
サランラップで真似したレタスのサンドイッチがクックパッドに載っていて、人気だったなー。

2015年1月22日木曜日

アラフォーモデル

今日はモデルのオーディションであった。
50代がターゲットの化粧品用にアラフォーモデルを集めたのだが、キレイどころで勝負しているだけに、シミ、シワが余りない。
そういうモデル達を呼んでおいて、制作の人々は『シミ、シワがある、一般人により近い人』『おばあちゃんっぽい』などという、モデルとも思っていないような、シビアな、リアルな観点でモデルを選んだ。
オーディションは皆、身体的なことを、好き勝手にバンバン言われるもんである。今日は50代向けの商品用ということで、お肌のダメージがある人が特に好まれた。そんなのモデルに対して失礼なんだけど、広告用だからしょうがない。
私よりも年下のモデルが、もう50代向けの広告に出させられるんだなあ。

2015年1月21日水曜日

作りおきで感じた素人vs.プロの違い

作りおきするにあたり、クックパッドで上位のレシピ、有元葉子、飛田和緒のもので作ってみた。
クックパッドのは正直、当たりハズレがある。
ウマかったものもあるが、『コレが○千件超えのレシピ?』と言いたくなるような、疑わしいものもあった。基本的に味付けが甘い。
知り合いによると、あの件数は問い合わせが多かったレシピ、いうことで、ウマイかどうかとはまた別の話なんだそうだ。
飛田和緒のは初めてだったのでよくわからず。やはり慣れている有元葉子先生のレシピが安定してウマかった。

2015年1月19日月曜日

『作りおき』を本格的に体験してみての感想。

つくりおきをはじめて数週間、4〜5品がせいぜいだったけど、今日は9品つくれた。
作っているときはつらい。だいたい5品目くらいからおっくうになってダレてくる。
何でこんな面倒くさい思いしてつくらなきゃいけないんだ?
それでも何で続けてるのかというと、お通じの調子がよくなって、肩こりがよくなってきたような気がするからである。
今日は憧れの『全品集合カット』を押さえてみた。
献立は『和食の定番メニュー』、クックパッド、有元葉子、飛田和緒のレシピを参考にした。

・ひたし豆と数の子
・さつまいものレモン煮
・切り干し大根煮
・菜の花のからしあえ
・ひじきのペペロンチーノ
・あじの南蛮漬け
・マカロニサラダ
・白菜のサラダ
・肉じゃが

しかし苦行であった。疲労がどっと出た。
居酒屋のバイトのように、朝から晩までの終日仕事になってしまった。
途中あきてしまい、酒のつまみ、マッシュルームのアヒージョを作ってみたり。
初心者は調理法と品数を少なくした方がいいかもしれない。




2015年1月12日月曜日

ハードな生活の合間に作りおき

私がレタッチで参加させて頂いた化粧品の画像がネットのバナーになっていた。
血と汗と鼻水の結晶である作品、撮影はしていないけど、何度も直しが来てストレスの元になっていた画像だけに、バナーになった画像を見ると、その苦労が感慨深い
(いまこれの次のシーズンのレタッチで苦しんでいる)。
作りおき生活、約2ヶ月目。
お正月はおせちこそ作らなかったが、黒豆、お雑煮のつゆまでは頑張った。
そして年明け2発目。
メニューは大抵、有元葉子先生の本、クックパッドを参考にする。
有元先生の作りおき本の一文『お正月に娘のお友達を招き、おせちの他に赤ワインたっぷりのミートソースを御馳走。あっという間になくなりました』につられ、ミートソース作りを敢行。赤ワインをどぼどぼ入れてみたいがために選択した。
しかしスランプなのか、他のレシピが思いつかない。
そこで、虎の巻として、飛田和緒のベストセラー『常備菜』を購入してみた。
レシピは『ひき肉のソース炒め』『マカロニサラダ』など『昔ながらのおふくろの味』的定番メニュー、一品で出来るようなものばかりで、取り入れやすそう。
そこに、煮込んでる時もおしゃれな気分にひたれる有元先生のレシピを織り交ぜ、撮影続きの今週ものりきる、つもり。